Toy Camera Effect

2008年04月24日 19:19



トイカメラ(Toy Camera)、おもしろ過ぎる!
ふっちゃん、ありがとう(Love)。

BOSS

2008年04月03日 23:19

うわさには聞いていましたが、今日はじめて、トミー・リー・ジョーンズ(Tommy Lee Jones)のBOSSのCM見ました。
がんがんがん。
このCMを見慣れてしまうと、やはり「No Country For Old Men」とか「In the Valley of Elah」を観ても、だいぶ印象が違うんじゃないか...と思いますた。orz

というわけで、日本におります。

カタカナ表記

2008年03月01日 22:52



「ナヴァーナ」「コベイン」
...と言われると、まるで違うバンド、違う人のことを話している気分になりますが、
こっちでは、これ(↑)しか通じません。

でもやっぱり、私の中では、「ニルヴァーナ」で「コバーン」になっちゃうんだなぁ(笑)。
いったい誰が最初に、カタカナ訳したんだろう?

最近、息子が聴くようになったので…。>> 「Nirvana」「Kurt Cobain」

ポジティブ・シンキング

2008年02月19日 09:09



先週一週間は、ハーフタームで学校休校。さらに今日は、インセット・デイで休み延長。
…というわけで、今回、異様に長く感じた学校の中休みがようやく終了です。(おめでとう!わたし)
このあと3週間ちょいで、イースター・ホリデーに突入するというのに、いったいどのくらい休めば気が済むのか。>学校

そんなわけで、最後の晩餐(違)に、息子にラーメンを希望され、日本から届いた液状のラーメンスープのようなもの(?)にお湯を注いで、茹でたての麺やゆで卵や海苔を投入してから、「なにか変だわ?」と味見。(遅過ぎ)

えーーっと、冷やし中華用のスープでした。
orz

衝撃的に不味かったです。ええ。

「なあなあ、いま、こういうものすごい不味いラーメンを食べておけば、日本に帰って、日本のラーメンがいかに美味しいか、感動が10倍になるやろ?」

…と言ってみたら、

「ああ、そうか。」

…と、素直に頷いた息子。

こういうのを、ポジティブ・シンキングと言います。(ぇ?)



さて、この芽。
実は、クリスマス・ツリーの新芽です。
去年のクリスマスに種を蒔いたら、今頃、芽が出てきてくれました。しかも、かなり針葉樹っぽい。すごい!(感動)
育つかなぁ…(念)。

セレブ御用達

2008年02月03日 11:55

ある商品の日本でのプロモーションのひとつとして、「イギリスでは、ビクトリア・ベッカムやエルトン・ジョンに愛されている○○○」というんのがあったのだけど、「そんなん、絶対買いたくないねん!」…と即、思ってまいましたわ。

銀色

2007年12月29日 05:13



God gave us memory so that we might have roses in December.
(James M. Barrie)


クリスマス前や年の瀬の慌ただしさや華やかさは決して嫌いではないのだけど、でも得意でもない。
イヴから降り続いた雨の切れ間に、今日はほんの数分、太陽が顔をのぞかせたので、窓から空の様子を撮ってみた。そういえば、私の「1月」のイメージはこんな感じだな...と、これまた私の新年のイメージ色の「銀色」のテンプレと合わせてみる。
夜半になって集中豪雨。この雨は予報によれば大晦日まで続くらしい。

どうも、風邪も持ち越しそうです。

The Difficult Lesson

2007年11月21日 09:29

The Difficult Lesson (1884) / William-Adolphe Bouguereau

William-Adolphe Bouguereau(ウィリアム・アドルフ・ブグロー)
「The Difficult Lesson」

親の責任?

2007年11月19日 05:58

三田佳子さんの二男が覚せい剤所持で再々逮捕されたそうだけど、なぜに親(しかも母親ひとり)がマスコミの矢面に立たされなきゃならないんだろう...?と、不思議に思った。
責任を追及されるべきは、27歳の二男本人であるはずなのに、マスコミや社会によって、それが母親に責任転嫁される状況っていうのがよく理解できなかった。
(海外で文面を追っているだけなので、私の判断が誤っているのかもしれないですが。その場合はすみません。)

もちろん「女優」という職業が三田さんの立場をここまで弱くしているのかもしれないが(それもよくわからないけど...)、親の責任としての記者会見ならば、カメラの前に立つのは「両親」であるべきなんじゃないのか?

...なんて思う私のほうが間違っているのだろうか?


-----
日本とは比にならないほどドラッグが横行するこのあたりの国々。
もちろん、ドラッグの不法所持者は逮捕されるが、しかしその流通量が半端じゃないためか、取り締まりきれないっていうのも事実なんだろう。
そのせいもあるのか、小学校高学年になると(日本で言えば小学4年生くらい)、それ専門の警察官が学校に来て、かなりきちんとした教育を生徒に施している。
それがあまりにリアルで(10歳からコカインを吸入していた少女の4年後の、鼻が潰れている写真を大きくスライドで見せられたり...)、軟弱なうちの息子は、しばらくそれらの残像が消えなくて苦しんでいたようで...。
しかし、通学路や公園やらで注射針等を発見するのが珍しくないところにいれば(...とはいってもこの町は、犯罪率の非常に少ない町のひとつなんですがね)、そうやって若いうちに注意を促すのは間違ってないようにも思える。

だから、ドラッグに関して厳しく取り締まるのはいいのだが、
...が、27歳の責任を66歳の母親に追及するのは、本末転倒のような気がする。

新旧

2007年10月18日 17:41

FC2の「新管理画面」を使うと、不具合が連続して、かなり不調。(昨日は、blogそのものが開かなくなってたし...。ぶつぶつ。)
旧管理画面にログインし直せば正常に戻るのだけど、「旧」から「新」に完全移行するとなると困るなぁ。実際、「新管理画面」は使い勝手が良くないし…。ぶつぶつ。

昨日の私

2007年10月02日 08:41

もしやこれが大きな転機になってくれるのか…と願いながら見続けたBurma(ビルマ:ミャンマー)のニュースも、やり切れない結末に終わりそうで、ただ無念。
結局なんのためのUnited Nationsなんだ?と改めて怒り。さらに数日前のブッシュのUNでのスピーチを思い出して(>> President Bush Addresses The United Nations General Assembly)、(いつものことながら)さらに虚しさ満開。
せめて、長井健司さんの死を無駄に終わらせることのないように、日本政府には意地を見せてほしいけれど…。

-----

さて。
鳥の餌台の下には、時々見慣れない花が咲くものですね。
これもそのひとつ。



えぇーっと、私は「塩フェチ」です。
海から岩から様々な天然塩をこれまで試してきましたが、一番は、ドイツのヘルスショップで手に入る「アトランティックの塩」(正式名を忘れてしまったので、取り寄せもできない(悲)"幻"の塩。)
スピリッチュアル系としては、京都のぐめ姐さんに教えてもらってファンになった「キパワーソルト」。
ウェールズの塩、「Halen Môn」も悪くないです。
…で、いま非常に気になっているのが、「牡蠣の塩」。
ひいぃぃぃ〜〜っ、試してみたひ。来年帰ったときに買ってみよ。

日曜日に仕事をしていて、右手の親指の腹を、鋏でざっくり切りとってしまいました。orz
最初は「あれ?鋏が当たったな」ってな軽い感覚だったもんで、気付かず仕事を続けていたら、手が真っ赤。あらら。絆創膏で押さえられる量でもなくなって、結局包帯の人となりました。
時間とともに痛みも増してくるし、ちょうど関節の内側だったので、とにかく指に力が入らない。困ったもんです。親指の有り難味をひしひしと感じております。ええ。

フラップジャック -Flapjack-

2007年09月30日 09:27

「来世」はあるのか?
あると思う。
前世・現世・来世の「三世」があるとしたら、たとえばいま、自分の力ではどうしようもないひどいストレスを抱えていても、「でも結局、長い三世からみれば、これは千年だか二千年のうちの数秒のトラブルに過ぎないでないか…」と、大きく構えることもできる。
(…と、最近自分に思い込ませるようにしている。orz)

どうでもいいんですが、再びトラブル続きのみら子でございます。
母が死に際に見て語っていた幻想を思い返すと、「やっぱりあの世はあるんだろうなぁ」と確信しております。(…とでも思わなきゃ、やってられないです。)

トラブルが続くときには簡単なスウィーツ。
フラップジャック(Flapjack)。
ってね。実は、息子が作ったんですよ。あまりにも簡単なので11歳の男の子でもできる…ってことでいかがでしょうか。


バター(もしくはマーガリン)を溶かして、オーツ(オートミール)と黒砂糖とゴールデンシロップを合わせて焼くだけです。
ここに果物やナッツやミューズリーを入れたり、最後にチョコやキャラメルでトッピングしたりして、多種多様なフラップジャックが出来上がるのですが、シンプル派な息子は、ごくごく基本のフラップジャック。


コツは、焼き上がったら切込みを入れておいて、その後、冷蔵庫や冷凍庫で急冷することですかね?
何も考えずとも美味しく焼き上がります。砂糖の量を調整すれば、シリアルバーのようになって朝食にもグッ。

そういえば、ちょっと前にも、市販のフラップジャックを紹介してましたね、わたし…。>> フラップジャック
で、過去記事をたぐって読んでみたら↑、何気に「来世」って言葉使ってましたよ、2006年2月のわたし。ぶっ。
…というわけで、シンクロなんだよ、人生は…。
(トラブル・シンクロはもう要らんけどな。)

廃墟

2007年08月26日 08:54

その両方を知っている人を探すのは不可能に近いと思いますけど、「Four More Years」を聴くと、いつも押井守さんの「天使のたまご」を思い出します。
(しかし、このリマスタ版のボーナス(ライヴ)は、ほんとに不要。)

□□■■□

さて話変わって…。
初対面(同性、異性問わず)で、まず相手のどこに目が行くか?(笑)
夫の場合は、確実に「指」。
そういえば、私の母もそうでしたっけ。彼らにとって、手や指は重要な役割を果たしますし(>仕事上)。うちの母は、市販の手袋がまったく合わないくらい長く細い指を持っていたひとでした。
私が「最初に見る」のは、おそらく髪かなぁ…と。
ええ、ええ、誰になんと言われようが、男性の長髪は好きです。
だから音楽シーンは、やはり80年代〜90年代初頭に限るのだ。(笑)


Recent Posts