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*Nightmare*

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Avenged Sevenfold

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I'm a Fool to Want You

Posted by みら on   6  0



I'm a fool to want you
I'm a fool to want you
To want a love that can't be true
A love that's there for others too

I'm a fool to hold you
Such a fool to hold you
To seek a kiss not mine alone
To share a kiss that devil has known

Time and time again
I said I'd leave you
Time and time again I went away
But then would come the time
When I would need you
And once again these words I had to say

Take me back, I love you
I need you
I know it's wrong, it must be wrong
But right or wrong
I can't get along
Without you

R.I.P. James Owen Sullivan

Posted by みら on   0  0

Avenged Sevenfold(A7X)は、息子が好きで、この年末もCDにDVDと、ずぅぅぅーーーっと聴き浸り(聴かされ浸り)だったので、やっぱり、ドラマー、James Owen Sullivan(The Rev)の訃報にはショックを受けました。

息子にとっては、彼の"ヒーロー"を失う経験は、これがはじめてかもしれず(これから、まだまだ続くでしょうけれど...)、悲しみの2009年12月28日となってしまいました。
28歳。若い、若過ぎる。

Avenged Sevenfold drummer dead (BBC)

合掌
R.I.P. James Owen Sullivan



Seize the day, or die regretting the time you lost
It's empty, and cold without you here, too many people to Ache over

(Avenged Sevenfold - Seize The Day -)



…余談ですが、このバンドのギター(Sinister Gates)は、妙に上手い…。

Duality

Posted by みら on   0  0

2009年。
音楽だけを振り返ると、今年一番ヘヴィ・ローテーションだったアーティストは、パパ・ローチ(Papa Roach)。
もともと息子が好きで、しかし彼の音楽の趣味は私には理解不能なところがあるので(笑)、またどうせ…と思っていたら、ドイツの親友が「でも、結構いい曲も書いてるし...」と開眼させてくれて、「ふううん」と…。
(彼が教えてくれたのが、「Scars」。特にLyricsが心に沁みわたる。これに何度泣き、何度助けられたことか。)



そして、名曲「Forever」。



Loud Parkのバックステージで会った、ジャコビー(Jacoby Shaddix)とトニー(Tony Palermo)がかなり好印象で、今年の後半は結構聴き続けたなぁ。

To Be Loved」も、もちろん「Last Resort」も、息子に教わりながら、結構聴きこんだです。笑

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…で、2009年はこの曲だった!っていうのが、スリップノット(Slipknot)の「Duality」。
これも息子に教わったんですが、「心が怒りにまみれているときは、これを聴くといいよ」…と。
(なんて親子だ!笑)



息子の目指すドラマーが、ジョーイ・ジョーディソン(Joey Jordison)で、彼はSlipknotをガンガン聴いてますが、私はバンドとしてはパス。ってか無理。

ただ、「Duality」にはかなり助けられました。笑
それだけ、怒りが多かった2009年。

2009年5月2日 訃報

Posted by みら on   6  0

キヨシロー、逝くなー!ってずっと思っていたので、今は何も言葉が出てきません。
こんなに心が空洞になったのは久しぶりです。
忌野清志郎、ありがとう。
RCサクセション、ありがとう。
テープが擦り切れるまで聴いた「RHAPSODY」思い出して泣きます。
悲しいよ。


陽はまた昇る

Posted by みら on   4  0

「陽はまた昇る」と言えば、私には谷村新司。
この曲を最初に聞いたのは、土曜の夜に放映していたドラマの主題歌としてでした。
切ないメロディ・ラインに心打たれて、いまだに名曲100選(なんでしょう?それは…)のひとつですが、当時の私(中学?)は、歌詞を解するほどは長く生きておらず、今頃、その意味を噛みしめています。笑

夢を削りながら 年老いてゆくことに
気がついたとき はじめて気づく 空の青さに





谷村さんのこの曲が主題歌だったドラマは、加藤剛さん主演の、同名の病院ものでしたが、どういうわけか、これ(「陽はまた昇る」)と、倉本聰さん脚本の「君は海を見たか」を取り違えておりました(苦笑)。
萩原健一さん主演の「君は海を見たか」(昭和57年/フジTV版)の主題曲は、ショパンのワルツ10番ロ短調(Waltz No.10 in B Minor, Op.69-2)でしたっけね。ドラマも感動的でした。




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話が飛びますが、谷村さんのこの曲のように、いきなり思い出してずっと頭の中で回転し続ける曲…というのが時々あって、3週間前は、それがシャーデー(Sade)でした。
しかも、「The Sweetest Taboo」のみ、ぐーるぐーるぐーる(笑)。




空耳アワー

Posted by みら on   6  0

英国のセクシー型「モー娘。」(←とか書いてますが、実は、「モーニング娘。」が出てきた頃は日本にいなかったのでよく知りません。w ま、イメージ的に。)…といえば、「ガールズ・アラウド(Girls Aloud)」。
日本でどのくらい評価されているのかわかりませんが、しかしここでの人気は不動。

このガールズ・アラウドを生み出した、タレント・コンペティション(X Factorの前身)、「Popstars: The Rivals」も見ていたので(笑)、とりあえず私も知っているのですが、しかし、彼女たちが出てくると、即TVを消すくらい、大嫌い。歌も下手だし、喋らせると頭空っぽだし…。

んが、X Factorのジャッジとして、シェリル・コール(Cheryl Cole)が出ていた関係で、そっぽ向きつつも去年の10月ごろつい聞いてしまった新曲、「The Promise」。
これで、空耳アワーを体験して、その後、追っ払っても追っ払っても、頭の中からこの曲が消えてくれない。orz

せっかくなので、ご紹介します。
The Promise (YouTube)

このサビの部分(49秒あたり)が、

お目覚め、お目覚め


って聞こえてしょうがないんですようううう。
その後、よく聞いたら、

Promise I made, promise I made,

なんですが、何度頭の中を英語で訂正しても、「お目覚め」が消えてくれないぃぃぃ~~(泣)。

自棄になっていたら(笑)、今度は彼女たちの昔の曲が頭上旋回。
もう私も終わりかもしれないです。orz





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