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Posted by みら on  

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The Galaxy dress

Posted by みら on   5  0

Roland Mouret

Roland Mouretの「The Galaxy dress」ってご存知ですか?
このシーズンの「must-have!」なファッション・アイテムで、お店に出る前にすべて売り切れてしまうほどの人気だとか。

Rachel WeiszThe Constant Gardener」のプレミエ(だったっけ?)で、レイチェル・ワイズ(Rachel Weisz)も着ていたものなのですが、ウエストが強調されて、1940年代の女優さん風になるのが特徴。
ほかにも、ポッシュ(Victoria Beckham)やキャメロン・ディアス(Cameron Diaz)、ナオミ・ワッツ(Naomi Watts)、スカーレット・ヨハンソン(Scarlett Johansson)、デミ・ムーア(Demi Moore)…などなどが着こなしてます。う~~ん、美しいっ。
ちなみに一着のお値段、£800。

>> The Galaxy dress

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ロジャー・ダルトリー、X Factorを酷評す

Posted by みら on   6  0

ROGER DALTREYザ・フー(The Who)のフロントマン、ロジャー・ダルトリー(Roger Daltrey)が、(私の土曜の楽しみ)「The X Factor」をこきおろした。…らしい。
みんな、名声やお金が目的で、純粋なタレント(才能)はそこにない…ってことらしいですけど…。

でも、「バカ…」とか言い切っちゃって↓↓、「何様?(Who do you think you are!??)」って感じもしますけど…。(あ。ダルトレ様かっ(笑))

People are stupid. They're not artists. You have to go into this industry because you have talent,not because you want to sell records and make money.

ほんとに"talent"のある人間だけが音楽業界にいたのは、はるか昔の話だよ。レコードを売ってお金を儲ける…っていうなら、The Whoだって、ダルトリーのソロだって同じことじゃないかい。「才能」だけがあっても、売れなきゃ食っていけないのは、今も昔も同じこと。

それにこれ、ただのリアリティTVですから。娯楽ですからっ(笑)。

Journey South Carlでも、今年は去年よりレベル・アップしてると思うし、マリアちゃんとかアンディとか、すごい才能あると思うけどなぁ。(私はいまだに、あの田舎っぽくて素朴な Journey South(特に弟カール)を応援中(笑)。でも先週は、Shayne にも傾いたわっ…。わはは)

>> Roger Daltrey Slams X Factor (FemaleFirst)
>> Roger Daltrey Slams The X Factor (GIGWISE)

Category : UK
Tag : UK

Melon, Grape & Aloe Vera Tea

Posted by みら on   6  1

Twinings

Twinings の、「Melon, Grape & Aloe Vera Tea」。思いっ切りはまりました。うっ、なんなんだ、この美味しさは。これがあればカフェインなど要らない!(←ウソ)

ブレッド・ミックス

Posted by みら on   0  0

Gary Rhodes Bread Mix最近は、あまりの忙しさにキッチンを夫に譲り(実は夫に任せたほうが、キッチンがきれいに片付いていたりする…orz)、自分はオーツやナッツをぼりぼり齧ったりしている。

…が、やはりこの方のブレッド・ミックスは試さずにはいられない(笑)。
>> Gary Rhodes

ギャリー・ローズの「passion for the classics」シリーズ。
Crusty White と wild mushroom and garlic もあったのだけど、今回は、sweet red pepper and basil を購入。
ブレッドマシーンに放り込んで水を加えるだけだけど、作るのがちょっと楽しみ。1袋、99p。

Tiered Skirt

Posted by みら on   6  0

Monsoon Tiered Skirtこの秋の1アイテムとして、ティアード・スカートを選んでいる。なんとなくそういう気分なのだ。
←←こんな感じ(Monsoon)のもいいんじゃないかと思うのだけど、でも、どうもしっくりこない。いろいろ探しているうちに「おっ!」っと思ったのが、ブラックのティアード。(やはり黒…。)
問題は、自分の気に入ったスカートが、9~10歳用だってこと。orz

しばらく悩んでいたのだけど、結局、「えーっい!ここはイギリスだ。構うもんかっ!」…と、買ってまった(笑)。(サイズも合ってるし…。orz)
喜ぶべきか悲しむべきかよくわからないショッピング。

Not The Brightest Button

Posted by みら on   5  0

Vintage native american silver button数日前のニュースになりますが……。
Q awards の授賞式の壇上で、ヨーコ・オノに「JuneとSpoonをライミングするような(ロクでもない)曲を書くポール…」と批判されたポール・マッカートニー(Paul McCartney)。そのポール本人のヨーコに対するコメントが、またクレヴァーでした。

"She's said some particularly daft things in her time. Her life is dedicated to putting me down but I attempt very strongly not to put her down."
"I don't take any notice of her. She's John's wife so I have to respect her for that, but I don't think she's the brightest of buttons."

…彼女(ヨーコ)のことは、ジョンの妻としてだけは認めるけど、でもあとは全然関知もしないよ。ヨーコが聡明だとも思わないしね。…ってなコメントですが(苦笑)、このラウンドはポールの勝ちってとこでしょうか?

…さて。ポール発言の中に出てくる「Not the brightest of button」という表現。Not the brightest button...とも言いますが、これは、誰かが聡明ではないこと(もしくは、単刀直入に"バカ")…という意味です。
ほかにも、
Not the sharpest pencil in the box
Not the brightest crayon in the box
Not the sharpest tool in the box
Not the brightest bulb on the Christmas tree
one slice short of a sandwich
......等々、かなりの言い方があります。

…で、再びポール発言の、なんで輝いてない「ボタン」なのか…というと、これは英語表現に、as bright as a buttonっていうのがあるからで、昔、ボタンが銀や真鍮だったころからの表現だそうです。(同様に、アメリカ英語では、as cute as a button っていうのがあります。「なんでボタンがかわいいのかわっかんないよっ!!」…と、友人のイギリス人が言ってましたが(笑)。)

>> Paul McCartney Slams Yoko Ono (GIGWISE)
>> EXCLUSIVE: PAUL VS YOKO (Mirror.co.uk)
>> Macca: 'Yoko's not the brightest' (Ananova)
>> McCartney hits back at 'daft' Yoko (Daily Mail)

クリスマス映画

Posted by みら on   5  0

Lassie最近は、映画を観る時間さえなかなか取れず、映画がストレス解消となる私にとっては痛い限りですが、ここに来て、クリスマス映画のラインナップ!
>> The Christmas film low down
…やはりダントツは、なんといってもラッシー(Lassie)でしょう!(ウソ)

ナルニア国ものがたり、キング・コング、ハリポタ…と、うちの子どもが喜びそうな映画が続きますが、私が一番期待しているのは、「The Constant Gardener
これはぜひとも映画館で観たいっ。
レイチェル・ワイズ(Rachel Weisz)の美しさは格別ですね。

この週末から、さらに忙しくなるのですが、でも「Crash」が観たいので、なんとか時間を作りたい…と画策中。

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