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Posted by みら on  

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ポーランド祭り

Posted by みら on   10  0



ひとり、ポーランド祭り。
sarasaさん(>> ピエロギ)やchickpeaさん(>> ピエロギ作り)が、きちんと手作りされているのを尊敬(+憧憬)しつつ、私は冷凍品。ふ。
ポーランドの餃子、ピエロギ(Pierogi)でございます。
「Kapusta」と「Grzybami」ってことなので、「キャベツ」と「マッシュルーム」入りというのはわかったのだけど、ザワークラウトだといいな。今夜、食卓に上る予定。



夫の好物、「Knoppers」。
「Knoppers」と「Hanuta」の違いはなに?(笑)
いずれにしても、ヘーゼルナッツ好きにはたまりません。



不思議とイギリスのスーパーマーケットではなかなかお目にかかれない「ハイビスカス・ティー」。
ドイツ時代からファンだったので、とりあえずゲット。ビタミンC補給には最高です。



6ポンド近くする大袋を買おうかどうしようかしばらく迷ったのち、結局、つつましく小さな袋を購入。
昨日ご紹介した、「KRÓWKA MLECZNA」です。

最近、ポーランドの学生や移民をよく目にするなぁ...と思っていましたが、しっかり、ポーリッシュ・デリカテッセンができていたとは驚きでした。
同様にアジア人(特に中国人、韓国人)の数も多いのに、アジアン・ショップが全然できない(もしくは長続きしない)っていうのはどうしてなんだろう?そういえばうちの町には、インディアン食材店もないんですのよ。ううむ。
でも、しばらくはこのポーリッシュ・デリカテッセンで楽しめそうです。うき。
ちなみに、ソルト・スティックと酢漬けガーキン(Gherkin)の大瓶も購入。

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(追 記)
「ピエロギ」は、冷凍のんを茹でてバターで炒めてみました。
皮はもっちもち。中身は、ザワークラウトとマッシュルームで酸っぱ美味しい仕上がりに。(sarasaさん、コメントありがとう~♪)
サラダと合わせただけで、十分な夕食に。
ごちそうさまでした。



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KRÓWKA MLECZNA

Posted by みら on   16  0



今年のオスカーは、ただひと言、「おめでとう~!!」>ハビさん(Javier Bardem)、それから「No Country for Old Men
とは言え、「There Will Be Blood」は、これから(帰国前、ぎっりぎりに)観る予定なので、まだ偏った祝福↑なのですが。特に、こんな記事を読んだあとでは…。>> Times
>> Shockingly lopsided fight as No Country pummels There Will Be Blood (Times Online)

そして自分的に地団太踏んだのが、「La Vie En Rose」を見逃したこと。DVDだな…。
これから、帰国前に観ておきたい映画が、「Blood」含めて3本控えているので、(>> 「The Diving Bell and the Butterfly」「In the Valley of Elah」「There Will Be Blood」)、うまく、準備と仕事と(家事はもういいや...笑)やりくりせねばっ。
もうひとつ、「Before the Devil Knows You're Dead」は、チェックしたらフライト中に見られそうなので(ほくほく)、残しておこーっと。

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さて、話変わって。
日本には、「霜ばしら」という名の、すばらしく繊細で極度に美味な銘菓があるそうですね。(あなたの住んでいるところには、なぜかくも美味しい和菓子が多いのだ!? うらやましいぞっ。>ふっ
一度味わってみたいものだと、日々想像力のみを膨らませておりますが、先日遭遇したお菓子は、まさに、ヨーロッパの「霜ばしら」!! (勝手に命名)



Krówka mleczna」という、ポーランドのトフィーなのですが、口の中に入れると、"くしゃらん"とほどけて、軽めのトフィーの甘さがお口いっぱいにじゅわじゅわじゅわ~。(←もう少しまともな表現はないのか?? >自分)



包み紙があまりにもふざけていたので期待しないで口に放り込んだのですが、しかし「激旨」にて、とまらなくなりました(笑)。
「Krówka Mleczna」は、ファッジ・ミルクとかミルキー・ファッジとか訳せばいいのでしょうか?(>sarasaさまっ
↑...と思っていたのですが、
今日、ポーリッシュのEちゃんに聞いてみたら、「Mleczna」はミルクでいいのだけど、「Krówka」は、ちっこい牛(Little Cow)...と訳すのだそうです。ついでに、ポーリッシュ・デリカテッセンの場所も教えてくれたので、仕事帰りに行ってみよう。

ほんとに美味しかったーっ!(嬉)

さて実は、日曜の夜からしばらく、再びタマネギ・アレルギーにてへろへろになっていました。しかも今回、「生タマネギ」じゃなくて、ただの「オニオンパウダー」。orz
数ヶ月前から、玉ねぎは、売り場の横を通り過ぎるのもいやになってしまい、家でもまったく料理していないのですが、加工されたごく少量ならだいじょうぶだろう…と甘く見たのが怪我のもと。
重症になってます。
困ったなぁ。

目玉焼きの作り方

Posted by みら on   6  0



「ザ・ファット・ダック(The Fat Duck)」(Bray/Berkshire)の著名な三ツ星シェフ、ヘストン・ブルーメンタール(Heston Blumenthal)が紹介していた「目玉焼き(Fried egg)」レシピ。
元は、フレンチ界の重鎮、ベルナール・ロワゾー(Bernard Loiseau)氏によるレシピだそうです。
トライしてみました(笑)。

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さて。
レシピ元記事は、こちら。
>> Good fry day (Guardian)

目玉焼き1個分のレシピ:
1) まず、オーヴンを245℃に温めておきます。
2) 黄身を割らないように気をつけながら、卵の黄身と白身を分けます。
3) バターひとかけと、水大さじ1をフライパンに入れて、バターが泡立つまでフライパンを熱します。
4) ここで、塩、胡椒。(目玉焼きの裏側からも味付けするため...です。)
5) バターが良い感じになってきたら、白身をそっと流し入れます。(形にこだわる場合は、リング型を置いて、そこに流し入れると良い。)
6) これを、予め熱してあったオーヴンに入れて、1分半加熱。
7) 白身の表面が、まだ固まっていない状態で取り出したら、塩、胡椒。
8) この白身の上に、黄身(生)をそっと乗せて、さらにオーヴンへ入れて2分。
9) バルサミコ・ヴィネガーを数滴垂らして完成。

コツは、良い卵、最良のバターを使うこと。

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…というわけで、作ってみました。
卵は、友人の家の鶏が産んだばかりの最高の卵。バターは、うーーん、最良とは言えないかもしれないけど、ま、このくらいでいいや...のバター。
上記レシピで無視したのは、9)。
忘れたのは(爆)、7)。
ヘストンによれば、塩、胡椒で黄身の表面を汚すな!ってことだったんざんすが、ま、いいです。そんなことは。笑
ついでに、黄身が白身の中心にとどまらなかったので、端に寄りました。(ダメじゃん。笑)



感想:
確かに「素敵」なのだけど、でもここまで手間隙かけて作らずとも...な味。
黄身がとろんとろんで、表面つやつやなので、これがハンバーグの上に乗っていたら、かなり美しい構図になるんではないか…と思いましたが、が、が、が、やっぱり家で食べる目玉焼きは普通のでいいかも…(笑)。
ちなみに、夫は半熟卵がまったくダメなので、これはほぼ無理でしょう(わはは)。
でも、パーティーなんかでは、グッドな演出になりそうですね。

話変わりますが、去年BBC2で、ヘストン・ブルーメンタールの料理番組をオンエアしていたのですが、(>> Perfection)、ほとんど食指が動かされませんでした。
こういう新進モダン・アート系創作料理…というのは、(たとえそれが非常に美味で画期的であったとしても)、私は要らないかな。

…という思いが新たになった、日曜日の朝の目玉焼きの実験でした。
さてと、仕事だ、仕事。


魚と猫

Posted by みら on   0  0



港町の大衆食堂で、地元民とともに食べる色気も飾りもない巨大な「揚げ魚」。



息子は「揚げ芋と揚げ鱈」で、私は「揚げ鱈のみ」。
(夫は、「目玉焼きに揚げ芋」だったっけ?←デフォルトであるんですよ、このメニュー。「Fried Eggs and Chips」。しかも、揚げた芋と卵だけで、一皿1000円くらいするのよ。

そうそう。目玉焼きに関しては、ものすごおおおおく興味深いレシピを発見。
"You can't get much more British a dish than fried egg and chips."という前文ではじまる、ガーディアン(Guardian)の昔の記事ですが、かの有名な三ツ星レストラン、「The Fat Duck」のHeston Blumenthalの「Fried egg and Chips」レシピ。
>> Good fry day

「チップス(フライドポテト)」は、短冊に切った芋を水につけて、それから流水に5分(!)さらしてスターチを完全に流して、→→ 真水で柔らかく茹でて、パッドにとってから冷蔵庫で完全に冷やし、→→ 130℃の低音で揚げて、冷蔵庫で再び30分寝かして、→→ 次に190℃でからりと揚げる。
…んだそうです。
時間と心の余裕ができたら試してみよう。

「フライド・エッグ(目玉焼き)」は、まず白身と黄身を分けて(!)…、きゃあああああ、書くのも面倒なので、上記記事参照のこと(↑)。
これは興味津々なので、明日にでも真似してみますわ。成功したらアップします(笑)。



...で、なんの話だったっけ?
あ、そうそう。大衆食堂の「フィッシュ&チップス」。
一応、有名な大衆食堂なんですけど、「そんなに言うほどは美味しくない」というのが毎回の感想。

さて。
曇りで風の強い日、仕事前に窓を開けて掃除をしていたら、私になんの断りもなく、猫が一匹、勝手に入って寝てました。orz
しかも近づいたら、「シャー!」言うし。(「シャー!」返したら、黙りましたが…。ってか、私の家ねん!)

どっかで見たことあるよな…と、過去記事を辿ってみたら、 (笑)。
3年前の同じ時期ですやん。不思議なもんだわね。

ブーリン姉妹

Posted by みら on   0  0



フィリッパ・グレゴリー (Philippa Gregory)さんの、ベストセラーになった原作本は、まだ読んでません。
...が、映画は一応観たいかな...と。>The Other Boleyn Girl
なんせ、衣装デザインが「Shakespeare in Love」「The Aviator」...etc.,のSandy Powellらしいんで、彼女の絢爛な美の世界にも魅了されたいゾ…と。
>> Sandy Powell on what it takes to be a costume designer (Times)

ただ、エリック・バナ(Eric Bana)のヘンリー8世なんて考えられませんっ(笑)。
予告編を見ても、「どうも違和感...」だったので、実は映画もさほど期待してはいないんですが、ま、歴史ものというよりは、娯楽の要素のほうが強そうなので、ま、いいか…と。
役者に関しては、主役3人が全部外人(アメリカン+オーストラリアン)てことで、英国では、「ちっ」って声も多いそうですが、ま、でも最強のエリザベスも、オーストラリアンのケイト・ブランシェットが演ってますし、ね。ブリティッシュ・アクセントを習得して、さらに演技が上手ければどうでもいいかも。(娯楽だし…。)

さて、アン(Anne Boleyn)と、"The Other Boleyn Girl"であるメアリー・ブーリン(Mary Boleyn)姉妹。
これを演じるのが、ナタリー・ポートマン(Natalie Portman)(=アン)と、スカーレット・ヨハンソン(Scarlett Johansson)(=メアリー)ですが、過去の肖像画(AnneMary)と照らし合わせると、(国籍はともかくとして)かなりぴったりでおののきます。(いや、そこまででも...。)

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ところで、この映画でやはり楽しみなのが、ベネディクト・カンバーバッチ(Benedict Cumberbatch)と、クリスティン・スコット・トーマス(Kristin Scott Thomas)。
カンバーバッチについては、「Amazing Grace」のときにも書きましたが、非常に上手いんですよね、彼。んで今回は、メアリーの夫役のようです。
クリスティンは、言わずと知れた「The English Patient」(>> The suprasternal notch -胸骨頚切痕-)の彼女ですが、去年の「Ne le dis à personne」も良かったです。
英国人ですが、フランス語も母国語並に堪能。フランス人医師と結婚していましたが、最近別れたんでしたっけ。素敵な40代でございます。ブーリン姉妹の母役ですね。ほお。

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英国公開時には日本に帰ってそうなので、フライト中に見られることを、念。

ビザンティウム

Posted by みら on   2  0

いつもは帰国直前にチケットの予約をしていたのが、今回はかなり余裕をもってのブッキング。「計画不可能。短絡的・直感/インプロヴァイズ型人生」の私としては、アドレナリンの初期放出で、いまはなんだか既に疲れてしまって、疲弊とか懸念のほうが多い昨今。
しかも初航空会社、初トランジット国、初着陸空港(日本)、実家まで初ルート...となるため、未知数が多過ぎて、それも疲弊の原因。(しかも、長いんだよ、フライト時間が...。orz)
「未知数」は、10年前の私なら大歓迎の要素だったんですけど、やはり子どもが一緒だと、そう歓迎してばかりもいられない..ってのがありますです。ええ。

さて。子どもがらみでいえば、今年の7月で12歳になる息子のチケットは、今回がほんとに最後の「子ども料金(大人の75%)」。
代理店のおねえさんにも、「復路の変更は可能ですが、お子さんが12歳になった時点で、価格が上昇しますので、お気をつけくださいね」と念を押される...といった具合。
11歳と12歳って、やっぱりそんなに違うのね(違)。

そして、セカンダリー・スクール(中・高校)からは、初の公式「欠席願い」提出である。
ご存知の方も多いかとは思いますが、英国のセカンダリー・スクールでは、ホリデーの家族旅行(等)のための「欠席」は、原則的に認められていません。
プライマリー(小学校)では、それでも「暗黙の了解」があって融通は効いたのですが、しかしセカンダリーとなると、やっぱり別。
学校に正式の文書を提出し、許可を申請するのが正式な手続きとなります。
この許可証なしに、子どもを「旅行(等)」のため欠席させると、親が罰金、もしくは最悪の場合、学校を退学させられる理由にも繋がるんですねえ。

というわけで、合理的な公式文書を作成するのに、ネットを探ったり、いろいろな方(イギリス人)に相談しましたわ。(うち一人は学校関係者...笑。)

キーワードは、
Extended Leave with Parental Consent
Family returning to its country of origin (for cultural reasons)

「原産国」かぁぁぁ...と、数分ひとりで笑いましたが、ま、笑ってる場合でもなかったので(ええ、そうですね)、さくっと申請書作成。
(んと、ここで公開してもいいんですが、やっぱりやめときます。笑)

...で、学校から、このような(↓)、「承認!」の文書を郵送で受け取ると、心底ほっとするわけです。ふぅぅ~。



今回は実家の父親を連れての温泉旅行なども計画しつつ、「さあ、日本で何を食べようか?何を買おうか?」と思っていた矢先に入ってきたのは...、

MOT: Failed!

のニュース。
えと、つまり「車検(MOT)」に引っ掛かったってことです。orz

ドイツから引っ張ってきて、10年以上も乗ってるんでね。何かあっても不思議じゃない状態でしたが、去年までは、基本料金の£50(一万円強)で済んでいた「MOT」が、今年はバタバタと総倒れ。
うちの車は、ボルボ(Volvo)なんで、点検を受けるにも、ちと離れた代理店まで持っていかねばならず、それもヘレン・ケラー。

...で、今日、その「総額」が通知されましたです。

なんと、私と息子二人分の日本行きフライト・チケットより高い請求額。
きゃあああああ~~~~~っ(←発狂中)。

別に日本帰国前にこんな請求こなくとも...。がんがんがん。
痛いなぁ。ほんとに痛いなぁ...と、ただただ涙。でございました。
(んもーっ、車なんて嫌い)。

閑話休題

「邦題」は、「え?」と思うのが多い今日この頃ですが、「No Country for Old Men」の邦題、「ノーカントリー」は、ほんとにわけわかんないですね。
なんだよ、「ノーカントリー」って!!??

No Country for Old Men」ていうのは、イェイツ(William Butler Yeats)の詩、「ビザンティウムへの船出(Sailing to Byzantium)」の冒頭の一文から引用されています。

THAT is no country for old men.


…というわけで、再び「No Country for Old Men」。鑑賞から一日経って、さらに足元からじわじわと恐怖が広がってきました。「そういうのを、ほんとにいい映画って言うんでないか?」と、映画関係の仕事をしている友人に言われましたが、まさにその通りですね。
最近の英国は、(ウェールズでさえも)、「暴力」に関してはアメリカに追随するものがあります。(特にブレアが首相だった頃の名残は...。)そういう意味では、この映画も、「アメリカだしね...」と引いて観られない部分が多いんですよ(恐)。ううむ。

No Country for Old Men

Posted by みら on   6  0



暴力には暴力の道があり、結局それは、正義だの法だの良心だの、そんなものでは太刀打ちできないわけで、運命の流れで「暴力」と邂逅してしまったら、その先にあるのは「死」でしかない。「暴力」がコインをフリップして、裏か表か(Head or Tail)聞いてこない限りは...。

…と思った、情け容赦なくおっとろしい映画でした。>「No Country for Old Men

いまだに目をつぶると、「血」「死体」「血」「死体」「血」「死体」「血」「死体」...です。
んが、不思議にグロテスクに思えなかったのは、すべてがメタファーになっちゃうからなのかもしれません。
さらに、こんなにおそろしい映画なのに、笑いどころが満載で、館内、くすくす笑いが途絶えないの。これがまた良き息継ぎになって、2時間が結構早く過ぎました。
しかも最後の30分くらいの急展開が、画面から目が離せなくなるくらいにすごい。

ネタバレになっちゃうと申し訳ないので、詳しくは書きませんが、玄関を出て靴の底を見る...なんていうのは、もう「おおおーっ」ってな感じでしたです。

テキサス訛り全開のトミー・リー・ジョーンズも良かったけれど(...ってか、ほとんどの出演者が見事に良かったのだけど)、しかしもちろん最高に圧巻だったは、ハビエル・バルデム(Javier Bardem)。
一瞬、昔の坂本龍一を髣髴とさせるような(違)トレイラー画像(YouTube -Miramax-)とスチール写真でしたが、ハビさんの怪演なしに、この映画は語れませんよね。
オスカーの「助演」は、ぜひぜひ彼にとっていただきたいな(念)…と。

余談ですが、シガーのトレードマークでもある武器のエアガンのようなものは、家畜を屠殺する際に使うスタンガンなんだそうで、こちらでは「ケトルガン(Cattle Gun)」とも呼ばれるそうです。

さて。
この映画で何が一番難しかったかといえば、テキサス訛りの理解。これ、ほんとに難しいでし。…というわけで、聞き逃した言葉もあったので、も一回観てもいいかな…と。
そしてやっぱり「最後」はいまだに自分の中で咀嚼し切れてません。解釈は、ひとそれぞれらしいですが、その解釈の一歩手前で躓いた状態の私。orz ううむ。

... And then I woke up.

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