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Jack and Sarah

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息子と「Mickey Blue Eyes -恋するための3つのルール-」を見ながらケタケタ笑っていたら、「fuggeddaboud id!」に、隣で仕事をしていた夫も笑いをこらえ切れずに参加(笑)。←アホ家族
…で、いきなり「ねえ、ヒュー・グラントって弟いる?」と聞かれ、「へ?」と言ったら、「なんとかグラントっていう、この人に良く似た役者を見た」…とのこと。
「ヒュー・グラントの役者の弟の話なんてきいたことないけどなぁ」と言ったら、「それ、君が知らないだけのこととか?」と返され、むっとする私。(一応、ヒューさまファン)。

Richard E Grantそして深夜になって、「Jack & Sarah」を見て、「おおお、そうか。リチャード・E・グラント(Richard E Grant)のことをヤツは言っていたのか…」と、ひざを叩く。(似てるかぁ~???)

この映画、実は全然覚えてなくて、「もしや…」と年代を見たら、やはり1995年。映画、TV、ニュース等々、1995年~1996年のことはほとんど記憶に残っていない。1996年に出産していることもあるし、94年あたりからドイツのド田舎に篭っていたことも理由のひとつじゃないかと思っている。(その当時はドイツ語のニュース見ても、よくわからんちんだったし…。)

さて。リチャード・E・グラントと言えば、11歳の頃、実の父親に銃で撃たれそうになった…という逸話があります。
妻と親友との浮気が原因でアルコール中毒に陥った父親の飲酒を止めさせるべく、ウイスキーのボトルを空にしていたら、酔って怒った父親に銃を向けられた…ということ。その後もさまざまな人間模様があり…という実話は、彼の初監督作品の「Wah-Wah」の中で描かれています。
…で、ここに出てくるのが、「About A Boy」のニコラス・ホルト(Nicholas Hoult)くん。
…というわけで、またヒュー・グラントに戻る…と(笑)。

>> GRANT: MY DAD TRIED TO KILL ME (Mirror)

しかし、「Jack & Sarah」の邦題が、「赤ちゃんにバンザイ!?」…って。うーむ。

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