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ターキッシュ・ディライト...または、ルクミ
トラックバック 雨天炎天―ギリシャ・トルコ辺境紀行雨天炎天―ギリシャ・トルコ辺境紀行 (新潮文庫)(1991/07)村上 春樹商品詳細を見る
書き出しをご紹介します。
まずはウラノポリから船に乗...
コメントの投稿 トルコ料理屋で出るターキッシュデライトはゆべし(柚餅子)に似ている...ナッツとか入ってるし、味も似てる。 なのになんでえげれすのターキッシュデライトは薔薇味なのでせうか?私はトルコ式の方が好きですわ。
ギリシャにも似たものがあるのね。そりゃそうか。それでいくとイタリアにもありそうだ。 ナルニアの「プリン」は初めて聞いた時、ちょっといくらなんでもまずいんじゃないかと思った(笑) だって違いすぎ! キャラメルとかじゃだめだったのかしらね?(笑) ところで、今回帰国までに会いにいけそうにないので(涙)明日にでもちょっとした荷物送るわ〜 変なものの詰め合わせだけど。 使いかけのものとかも入ってるけどヽ(°◇° )ノ 不要だったら捨ててくらはい。ゴミ増やしてすまんけど(笑) こんにちは。
大昔に1度だけTB&コメントしたことがあるのですが、大昔なので、ほぼ初めまして、ですね。 ルクミの話題があったのでおもわずカキコしました。 私はギリシャに旅行に行ったことがあるのですが、その時、ルクミを大量に買ってきました。 味は、甘すぎるゆべし、といった感じです。 ターキッシュ・ディライトははじめて聞く名前です。 多分日本では輸入菓子やさんでも売ってないですね・・・残念。 私にとっても、これは「ナルニア国ものがたり」で、お馬鹿なワルイ子が食べるモンだ〜〜でした。
きな粉たっぷりのデッカイ蕨餅か、白い片栗粉がたっぷりの大福餅を、いがぐり頭のキカン気そうな子が頬張ってる感じに、脳内で出来上がってる、ターキッシュディライト。。。 あすとるしゃんゆべしかーっ!確かにナッツとか入ってると美味しそう♪
時々、こういうバカみたいにド甘なものが食べたくなるのよね。 疲れてる証拠かねえ(笑)。 「プリン」は違うよね〜。イメージがあまりにもかけ離れてて、ちと困るよな。 うおおおおお!!!ありがとううう!待ってりゅ(嬉し泣き)。 ayanoさまこんにちは!
ギリシャのルクミ、いいなぁ。 かなり甘いですか? ターキッシュ・ディライトも甘いのですが、ローズ・ウォーターのおかげか、結構さっぱりいただけるような気がします。でもギリシャものが好きなので、本場のルクミもぜひ試してみたいです。 華みどりしゃんあはは!小説に出てくる食べ物って、頭の中でイメージがしっかり定着してるもんだよね。
うちの息子もターキッシュ・ディライトには、かなり思い入れが強かったみたいでっす(笑)。 ターキッシュ・ディライトという言葉を初めて目にしたのは、きっと池澤夏樹訳のジェラルド・ダレル 『虫とけものと家族たち』ではなかったかな、と思って久しぶりに本を取り出したら、ありました(…「あのやたらに甘いターキッシュ・ディライトっていう求肥のお菓子ね」という下りです)。今の子供だったら、「グミ」の食感といったほうが分る???
それにしてもプリンはないですよね〜。 メラさんジェラルド・ダレルさん、読んだことないのですが、イギリス人でしたよね。そうか、出てきますか。>ターキッシュ・ディライト
池澤夏樹さんが訳されたんですね。読んでみたくなりました。 そうですね〜。「グミ」にも似てますね。うんうん。 それにしても「プリン」はかなり違いますね(笑)。 |
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