スポンサーサイト

Posted by みら on  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Quod licet Iovi, non licet bovi

Posted by みら on   0  0

様々な場面で、うちの相方の口をついて出る言葉:

Quod licet Iovi, non licet bovi

「Was!??」って感じですが(最初に聞いたのが、ドイツでだったんでね…笑)、納得すると「ふうん」ということになります。
ラテン語です。
大元の意味は「What is legitimate for Jove (Jupiter) is not legitimate for oxen」。
それが転じて、「Gods may do what cattle may not」とか「what is permitted to one person or group, is not permitted to everyone」という意味になります。(以上、wikiより)
聞き手次第では、非常に傲慢な言葉にも聞こえますので、やはりひとりでぼそっと呟くのが一番かと…(笑)。
くだけて言えば、「俺とお前を一緒にするな。格が違うんだよ」って感じですかね。ただ、もっとも誤用の多いラテン語の言い回しとしても知られているので(英語圏では知らない人も多いかと思いますが…笑)、ご利用は計画的に…。ふふ。
関連記事

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://tempest.blog3.fc2.com/tb.php/1568-5244d27a
該当の記事は見つかりませんでした。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。