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Posted by みら on  

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昨日の私

Posted by みら on   2  0

もしやこれが大きな転機になってくれるのか…と願いながら見続けたBurma(ビルマ:ミャンマー)のニュースも、やり切れない結末に終わりそうで、ただ無念。
結局なんのためのUnited Nationsなんだ?と改めて怒り。さらに数日前のブッシュのUNでのスピーチを思い出して(>> President Bush Addresses The United Nations General Assembly)、(いつものことながら)さらに虚しさ満開。
せめて、長井健司さんの死を無駄に終わらせることのないように、日本政府には意地を見せてほしいけれど…。

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さて。
鳥の餌台の下には、時々見慣れない花が咲くものですね。
これもそのひとつ。



えぇーっと、私は「塩フェチ」です。
海から岩から様々な天然塩をこれまで試してきましたが、一番は、ドイツのヘルスショップで手に入る「アトランティックの塩」(正式名を忘れてしまったので、取り寄せもできない(悲)"幻"の塩。)
スピリッチュアル系としては、京都のぐめ姐さんに教えてもらってファンになった「キパワーソルト」。
ウェールズの塩、「Halen Môn」も悪くないです。
…で、いま非常に気になっているのが、「牡蠣の塩」。
ひいぃぃぃ~~っ、試してみたひ。来年帰ったときに買ってみよ。

日曜日に仕事をしていて、右手の親指の腹を、鋏でざっくり切りとってしまいました。orz
最初は「あれ?鋏が当たったな」ってな軽い感覚だったもんで、気付かず仕事を続けていたら、手が真っ赤。あらら。絆創膏で押さえられる量でもなくなって、結局包帯の人となりました。
時間とともに痛みも増してくるし、ちょうど関節の内側だったので、とにかく指に力が入らない。困ったもんです。親指の有り難味をひしひしと感じております。ええ。

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-2 Comments

kitsch-en says..."私もです。"
ええと、数えた限りでは今の所6種類あります。最近加わったレアものはなんとウェールズ出身(ご存知でしょうか?)のSmoked Sea Saltです。http://www.seasalt.co.uk/wisscms-en-207.aspx

撮影の関係でこの塩がスタジオに届き、撮影後「誰か持って行かないと捨てちゃうよー」との事で、誰が捨てますか!と土産に持って帰りました。ちょっと茶色がかっているのと、結晶が少々大きめなんですね。

BBCのウーマンズ アワーでもNYの英国珍食品として挙っていました。塩は奥が深いです。
2007.10.06 08:44 | URL | #APvdwgiQ [edit]
みら says...""
> kitsch-enさん
おお、やはり!塩は、大事ですよね。
「Smoked Sea Salt」は、もちろん知っております。普通の塩と、このスモークトと、スパイス・ソルトが、ウェルシュ塩の三種の神器のごとく、どのお店にも並んでおります(笑)。
やたら高いのが少々難なんですが…。orz
ほんと、塩は奥が深いですね。同感です。
2007.10.08 08:52 | URL | #mQop/nM. [edit]

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