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きらきら光る

Posted by みら on   0  0

同じスラング(もしくは新語)でも、アメリカとイギリスで微妙に温度差の違うことばって多いですよね。

日本語で言う「ヒカリモノ」。
アクセサリーなど、煌びやかに(キラキラ)光るものは、ヒップホップ用語から派生した新語が2000年あたりから一般にも使われるようになったようですが...。(って、実際使ったことはないし、周りで使っているのを聞いたこともないですけど...。)

ゴージャスで派手で高価な貴金属や現金、あるいはライフスタイルそのものも指すらしいこの言葉。
イギリスでは、むしろチャヴ(Chav)寄りで、チープでタッキー(ダサい)な、ジャラジャラ大きめ系ゴールド・アクセサリーを指すことのほうが多いようです。
(*チャヴについては、こちらをどぞ。)

さて、なんて言葉でしょう?



bling-bling」(ブリン・ブリン)ですね。
もしくは、縮めて「bling」(ブリン)。

というわけで、あまり形容されたくないですよね。>bling


ブリンなジョークと言えば、やはりこの方。>キャサリン・テイト(Catherine Tate)のチャヴなローレン(Lauren Cooper)。



ローレンと言えば、チャヴのステレオタイプで、「Am I bovvered?」を代表格に、「Innit though!」とか「Is it?」ことばで有名ですが、疲れ切って、何も考えたくないときに見ると、ほんとに笑えます。(あぁぁ。>自分)
さらに、彼女と友人たちが使う変な英語、「That is well bad!」(形容詞の前になんでも"well"をつけちゃう...笑)も、一昔、つぼにはまりました。(あぁぁ。>自分)
これ(> That is well bad!)、日本語で言うと、「チョベリバ」みたいなものなのかしら?? (って、もう死語か...?orz)
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