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Posted by みら on  

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中学校編入

Posted by みら on   23  0



もともと、難しいだろうな…と思っていたので、「なるほど、やっぱり」と納得した形になったのですが、今回の帰国時期の決め手になったのが息子の中学校編入です。

プライマリーからの小学校編入には既に時遅しの今、英国セカンダリー・スクールのキーステージ4(Key Stage 4)=10~11年生(14-16歳) 終了後の「GCSE試験」を終えてからの帰国(日本の高校編入)という道を漠然と考えていた時期も、実はありました。(>> 新米
しかし、田舎過ぎて日本の補習校が近くに存在しない環境(つまり日本語教育が完全に欠如している環境)からは、どう考えても無謀過ぎる…ということで、中学1年編入がギリギリのラインだろう…ということになったんですね。
(「なったんですね」って言ったって、夫も息子も日本の教育自体を知らないため、私が独自に苦悩の末に(違うか…)決めたんですが…。)

2004年の、母の末期がん看病のための帰国で、地元の小学校に8ヶ月通ったことのある息子は、そこから持ち上がる地元の中学校にも顔見知りのお友達がいる状態のため、地元中学に通わせることにほぼ決まりかけていたものの、そこは親の欲目(笑)で、可能性のある中学校は、たとえ通学に時間がかかることになっても、当たって砕けてみよう…と、国立、私立、学区外含めて、いろいろ問合せてみました。

…で、即答くださったのは私立。
「日本語に難のある児童は受入れません。」
「帰国子女は受入れません。」
すばらしい。明快だ。

そして県立からも、
「小学校での編入には対処できますが、中学校の途中編入は不可能です。」
との明答。
すばらしい。

結局思うのだけれど、駐在の皆様のような、海外でも日本帰国を念頭に、補習校や通信教育等、日本語教育に力を入れてらっしゃる方でない、うちのような完全現地組の場合、中学から日本の教育に受入れていただこうと考えること自体が厚かましいのかなぁ…と。なんだか、学校にも息子にも申し訳なく思ってしまいましたよ。
特に教育熱心な学校の場合、「日本語が完璧でない」"よその子"(←自虐笑)は、学校の偏差値の足を引っ張ることにもなるわけで、「そんな子、来ないでください!」ってことになるのかなぁ…と、学校の回答を読みながら考えました。
(そして、それは日本では当然のことであろうと、納得しているのですが…。)



ただし救いもあって、外国籍の子どもを受入れる態勢の整っている、いわゆる「拠点校」というのも隣にあり、2学期のはじまる前に、見学だけはさせていただこうかな…と思っています。

ずっと海外で育って、(お勉強の中での)日本人要素があまりないうちの息子の場合、「インターに行けば?」と言われてしまったりもするのですが、日本のアメリカン・スクールに入れるくらいならば、こっちのイングリッシュ・スクール(ウェルシュ付…笑)で「GCSE」を終わらせてからでもいいわけで(↑最初に戻る…笑)、このあたりは、ジレンマでもありますね。

なので、「最初から日本の中学校レベルに追いついていくのは無理だし、それでもどれだけ日本の中で自分を試せるか、人間試練だよ。どうしても無理なら、カレッジからこっち(ヨーロッパ)にまた戻ってきてもいいし…」と、息子に逃げ道も用意しています。
「最初から逃げるなよ」と非難されるかもしれませんが(すみません)、ハーフ(ミックス)なりの利点もそれなりに…です。



というわけで、2学期の始業式前には、心の準備も含めていろいろやることが多いぞ…と、8月に友人宅に居候してのんびりしてから帰ろう…という当初の予定は却下。ちょっと急いで、真夏の真っ盛りに帰ることになりました。
日本の夏をしばらく経験していないので、実はちょっとうれしかったりもするのですが、問題は、私の退職日(7月31日)から移動日まで、ほんの僅かの日数しかないこと。
「だいじょうぶだろう」と甘く見ていたのですが、全然だいじょうではありませんでした。

月~金曜日は、お昼休憩を事務処理に費やし(つまり昼食抜き)、夜と週末は家の中の整理と大型の荷物の移動に友人たちとの会合、加えて日本での仕事の準備。全然時間が足りてません(苦笑)。
さすがに先週末からはお得意の大胃痛に襲われ、その後痛みが肩から目に這い上がってきて、土・日は一息入れようと思ったものの、IKEAのブックケースを買ってくださる方がいらしたり…と、やっぱり多忙。
ギリギリまで仕事をする癖は昔からですが、しかしやっぱり今回のは無茶でした(後悔先に立たず)。

いずれにしても今回の引越しは、ゼロから全部手作業だったので(冒険もあり)、あとで顛末記が書き残せるかもしれません。無事終われば…って話ですが。笑
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-23 Comments

Hiro says..."学校"
お久しぶりです。
息子君も中学校ですか? あっという間ですね。
帰国されるのですね。大変だと思いますが、体調だけは気をつけて。

学校の問題大変ですね。我が家も一番の問題でした。帰国子女を受け入れている公立の中学は都内中心部にしかなかったのですが、幸い帰国子女のクラスメートや経験のある先生がいる郊外の学校に入れる事が出来ました。

息子君にあった学校が見つかる事お祈りしています。
2009.07.20 15:27 | URL | #UfGOED5s [edit]
雛子 says..."わかりすぎる~"
結局娘も、日本語で学習できない児童であったわけで、話す聞くはなんとかこなせたがゆえに6年卒業までやり終えた雰囲気はあったものの、地元中学にはいってからの学習面では、あまりの遅れに閉口でした。

これは実は過去系でなく、これからの課題でもあるんですがね。・・・て語り始めたらこの件、いくらでも続くので、ぜひまじめに今度語りません?

東京の私学には、こんな状況に理解を示してくれるところもあるようですね。(男子校についていろいろ聞いてるんだけど)

これはほんと日本側の理解者である母にすべてかかってくるので、自分、がんばてるとほめたいわ。だって夫にはできないことだもん。
2009.07.20 20:32 | URL | #- [edit]
あすとる says...""
いよいよ帰国まで秒読みで怒涛の日々ですね。胃がなんとか持つといいのだけど...

私も最近は胃のご機嫌が非常に悪く、苦しい日々を送ってます。このくそ暑いのにおなかにホカロン常備ですよ...(でもホカロンよく効くんだ、これが(笑))

あとわずかの間だけどがんばってね。日本で待ってるよ~♪
2009.07.20 22:42 | URL | #yl2HcnkM [edit]
melocoton says..."日本の学校って"
いまだに閉鎖的なんですね。

私の頃は海外に出て戻ってくると一年遅れるって普通だったけど、今ではもうそんなことないんじゃ?と期待してました^^;。

まだ13-4歳なら、日本語なんて2-3ヶ月で完璧になるんだし、ほかに持っている能力(ウェールズ語とか?^^;)を評価しないんですねー。

今だとBritish Schoolとかあるけど、インターはコスト・パフォーマンスという点ではどうかしらね~?(私、ちなみにインター経験者ですが、合うか合わないかは個人差が激しくあります)。
2009.07.20 23:22 | URL | #p9d1td6M [edit]
Sayoko says...""
ブログでははじめまして(Twitterでは何度か)

日本は政府が第二言語としての日本語教育に力を入れていないので、公立校では「日本語がわからないために学力がついていかない」子供に対応しきれていないのが現状です。
拠点校では日本語の補習授業があるところもありますが、やはり一番多く接する中学校の先生に日本語教育の知識がないので、対応しきれないようです。
日本語教師も、公立校の教師も、帰国子女や日系の子供達をどうにかしてあげたいと思っているのですが、なかなか・・・。

でも、日本語力ゼロで来日した外国人は、1年~2年で日本の専門学校や大学へ進学していきます。留学生枠での入学ですが、その後は日本語で授業を受けて、卒業・就職をしていきます。

経験のある日本語教師を探してプライベートレッスンや、日本語学校での短期コース受講など、色々手はあります!息子さんが楽しい学校生活を送れることを祈ってます。
2009.07.21 00:39 | URL | #- [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2009.07.21 21:12 | | # [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2009.07.21 21:58 | | # [edit]
まあ says...""
思うのですが、息子さんが将来どちらの国に暮らされるかによって、卒業する学校を見つけてあげる方がいいと思うのですが。

なかなか難しい点かもしれませんが、ヨーロッパでは、日本の学校を卒業しても周りが認めてくれない状況になる可能性もあります。

決め手は何年間日本で暮らすか。その時に息子さん有利になる学校を卒業させてあげるかになると思いますが。
2009.07.21 22:01 | URL | #simE0.x6 [edit]
みら says...""
> Hiroさん
そうなんですよ、既に中学です!あの頃はまだプライマリーのレセプションの頃で、DVD以上にビデオが活躍していた時期でしたよね。笑
その節は、大変お世話になりました。

日本に家があるので、「いずれ…」という気持ちは常にあったのですが、GCSEとAレベルまで待つべきかどうしようか悩んでいる間に、私たちの事情も変わってきて、ギリギリのところで船に乗り移ることになりました。

しかし考え始めるとキリがないですよね。学校の評判よりも重要なのは、お友達や先生とのめぐり合わせ、息子の性格に合うかどうか(結局は運?)…とも思うのですが、最初に日本語で挫けずに、どこまでついていけるか、強さを維持できるかっていうのも鍵でしょうし、もうこれはやってみるしかないですかね。

メッセージ、ありがとうございました。
じっくり読ませていただきました。のちほどお返事書かせていただきますね。これからもどうぞいろいろ教えてください!よろしくお願いいたします。
2009.07.22 05:56 | URL | #mQop/nM. [edit]
みら says...""
> 雛ちゃん
語りませう!語りませう!
先輩、相談に乗ってください、お願いします!!!

なまじ、理科と数学が好きで、"英語"でのサイエンスとマスに自信をつけている状態ゆえ、いきなりの日本語完全コンバージョンに、頭の中も胸の中も混乱とジレンマとじれったさでむちゃくちゃになるんじゃないだろうか…と予測しているんだけど、親としての受け皿もしっかり鍛えておかなきゃならないよね。はふぅ。
でもこういう壁を乗り越えながら生きていく子たちっていうのはすごいよねえ。素直に感嘆してしまうよ。雛ちゃんのご令嬢にも、いろいろ教えていただきたいです。よろしくお伝えください。

9月に向けて、私の精神も鍛えなおしておきまする。とほほ。
2009.07.22 06:13 | URL | #mQop/nM. [edit]
みら says...""
> あすとるちゃん
ようやく出口が見えてきましたよ~。
これが新しい試練への入り口となるかもしれないけど、でもやっぱり愚痴りながら腐っていくより、試練でも変化のほうがいいこともあるね。
とはいえ、親の都合に巻き込まれていく子どもの姿っていうのは、考えると心苦しくなるもので、あと半年遅くなっていたら、「戻るのやめた」って状態になっていたかもしれない。うん。
お互い、無理には気をつけようね。ガタがくるとしたらきっと今だもんね。
日本では、まず美味しいものに付き合ってくださいまし(笑)。新居にもお邪魔します!!うちのほうの温泉にもぜひぜひ♪
2009.07.22 06:19 | URL | #mQop/nM. [edit]
みら says...""
> meloさん
私も、中学がこんなに厳しいものだったとは、実ははじめて知りました。(遅いんですけどね…。しゅん)。

なんか、meloさんの書いてくださったこの文章に、ものすごおおおおおおく励まされました。
>> まだ13-4歳なら、日本語なんて2-3ヶ月で完璧になるんだし…

とりあえず聞き取りと会話には不自由していないので、あとは「読み書き(母子)強化合宿」やって(笑)、半年後には少し自信がつくように後押ししよう…っていうのが夢なんですけどね。

そうかそうか。やっぱり合う合わないが強く出そうだよね。>インター
meloさん、あとでまたメッセさせていただくかも。そのときはどうぞよろしくお願いいたします。
2009.07.22 06:27 | URL | #mQop/nM. [edit]
みら says...""
> Sayokoさん
こんにちは!Twitterではお世話になっております。
ご専門の方からのご意見、貴重です。ありがとうございます。
確かにそうですね。「第二言語としての日本語」っていうのは、あまり聞かないですね。この分野、これからぜひもっと開拓していっていただきたいです。
小学校での英語教育も確かに大切ではあるけれど、でも逆の立場からの国際性も、小・中学校ではもっと重視していただきたいような気もします。

あとは結局、先生との相性っていうのもありますね。運ですね~。

でもこの日本語のギャップを乗り越えて活躍されている外国籍、ハーフ(ミックス)の方も多いわけで、ここで親が弱音を吐いたらいけませんね。うん。
しっかりサポート体制(特に心の面)、築き上げたいと思います。ありがとうございます。またぜひいろいろ教えてください!
2009.07.22 06:32 | URL | #mQop/nM. [edit]
みら says...""
> ヒミツ様
おお、心強いコメントありがとうございます!!
リンクも感謝です。出遅れてしまって今頃焦っているので、有難いです。
そしてこの中学校、すごく魅力的ですね。資料だけは取り寄せてみます。ありがとうございます。またご相談に伺うかも…です。

私の(一国)経験や硬い頭で考えると、苦労ばかりが見えてしまうのですが、でも確かに息子たちの環境というのは、言語に関してはかなり柔軟になっているはずですし、日本語それ自体にがたがた悩む必要はないのかもしれませんね。

…で、人間関係、まったく同感です。
小学生ならともかくも、いまの年頃だと、やっぱり違和感抱くと思います。慎重に見守っていくしかないですね。

ええ、ええ。私も再会を楽しみにしています!!
ゆっくりお話できるとうれしいです。どうぞよろしくお願いいたします。
2009.07.22 06:48 | URL | #mQop/nM. [edit]
みら says...""
> まあさん
コメントありがとうございます。
まったくおっしゃるとおりですね。これも念頭に置かないといけませんよね。

今のところ、「EUに戻っても…」という抜け道は開けてありますが、でも基本的には日本を学びながら日本の教育に触れさせることが第一の目標なので、高校進学時にさらに悩みたいと思います。(はぁ~、また難しそうですよね、高校受験。orz)

息子の場合、日本国籍かドイツ国籍かの選択も(法律が変わらなければ)あるわけで、これも含めて、ちゃんと見極めていきたいと(というか、サポートしていきたいと)思います。
ありがとうございます!
2009.07.22 06:55 | URL | #mQop/nM. [edit]
みら says...""
> 拍手コメントくださったPさん
ありがとうございます。
ええ、ええ。この難しさと試練をバネにできるかどうかっていう人間修行のような部分もありますよね。
泣く事があったとしても(母子ともども…)、何かつかめたらプラスですね。^^
2009.07.22 06:59 | URL | #mQop/nM. [edit]
みら says...""
> 拍手コメントくださったQさん
おおおおお、そうでしたか!!
同様の環境にいらっしゃる方のご意見、共感できる部分も多くて励まされます。書いてくださって、ありがとうございます。
うまくいくといいですね。私も息子と一緒に悩みながら、模索していこうと思ってます。^^
またぜひその後の進展など教えてくださいね。こちらからも応援しております!
2009.07.22 07:04 | URL | #mQop/nM. [edit]
melocoton says..."度々すみません^^;。"
読み書き>
読み書きは言葉があって、その後作られたものだから、ぜんぜん心配することないと思います。 

世界中にある言葉のうち50%は文字が存在しないから。

ネイティヴだからといって読み書きが出来るわけじゃないから。

子供の(特に言葉を習得する)能力って偉大なので、ぜんぜん心配することないと思います。

ただ、変な先生に当たらないことを祈ってます^^;。
2009.07.22 23:11 | URL | #p9d1td6M [edit]
みら says...""
> meloさん
力強いお言葉、ありがとうございます!!
そうなのよね。子どもの力って、ほんとに偉大なのよね。前もって外から大人の頭で心配する前に、もっと信じなきゃいけないよね。ありがとう~。

うんうん。確かにネイティヴでもモノリンガルでも、それと読み書きとは別物だったりしますもんね。私も最近は漢字が危ないし…(汗)。自分も一緒に勉強し直しかなぁ。

私も良い先生にめぐり合えるように祈るのみです。学校内が一番いいのだけれど、それ以外でも…。それか最高のお友達か…。
「いいことばかりはありゃしない」♪けど、悪いことばかりでもないよね。
2009.07.23 08:27 | URL | #mQop/nM. [edit]
maki says...""
お疲れさまです。お体大丈夫ですか?
この記事拝見して、大昔の自分&妹の体験を思い出しました。

私は小1から中3の夏まで都内の私立の学校に通い、それからドイツに渡ったのですが、行く前は父の任期が3年か4年か、つまり私が高校生の間に帰国するかどうかが未定だったため、休学ではなくいったん辞める形にして渡欧しました。

結果、高3の秋に帰国することになり、高校卒業まで私は半年、妹は1年半あったのですが、母校は受け入れてくれず。まあね、半年というのは確かに難しいかとも思うのですが、妹は高校半分残ってたわけで。規模の小さい私立の学校ですよ、ワタクシはかつて9年もいたのですよ、もっとフレクシブルに対応してくれてもいいのにねえ、と親子でブツブツ言ってました。^^
結局私は半年後の大学入学まで自宅浪人のような生活をしましたが、妹は帰国子女を積極的に受け入れる別の私立にお世話になり、とっても楽しい日本の高校生活を送ってましたよ。

息子クンの年ならこれから言葉はどうにでもなりますよね。もともとみらさんを通して日本文化を持っているわけだし (if limited)、日本と日本語に適応していくこと自体は難しくないと思います。たぶん。彼がムリなく、のびのびと過ごせる学校が見つかるといいですね。母さんがんばれ。
長文失礼しました~。
2009.07.23 11:04 | URL | #OVtA6OIQ [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2009.07.27 05:45 | | # [edit]
みら says...""
> makiさん
コメント、ありがとうございます。お返事が遅くなって申し訳ありません。
おお、そんなことがあったのですね。ひゃ~、残り半年でもダメでしたか。しかも日本語教育をしっかり受けていたにも関わらず…。厳しいですね。

私も、高校はよほどの下準備をしないと難しいだろうとは予想していたので、いまを逃したら、あとはカレッジ時期での帰国しかあり得ないだろうな…と覚悟を決めたのですが、それでも日本語が乏しい状態なので、苦労は多そうですね。(汗
これが良き経験としてあとに残ってくれればいいのですが…。トラウマにならないように、私も気を引き締めなければ…ですね。あぁ。

また、日本で相談に乗ってください!よろしくお願いいたします。
2009.07.27 06:23 | URL | #mQop/nM. [edit]
みら says...""
> ヒミツ様
ご無沙汰しております!コメント、ありがとうございます。
ええ、ええ。私は息子とはどうしても日本語で会話をしたかったので(+日本文化にも触れてほしかったので)、生まれたときから日本語で通しています(笑)。
…が、やはり中学あたりとなると、母子の時間より友人同士の時間のほうが増えて、必然的に英語が中心になってしまうんですよね。なかなか厳しいものがあります。
自信をなくさないように、うまく誘導できるといいですよね。またここでため息つくかもしれませんが(苦笑)、そのときは読んで笑ってやってください。
またどうぞよろしくお願いいたします。

2009.07.27 06:28 | URL | #mQop/nM. [edit]

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