Wimbledon

Wimbledon.jpgキルスティン・ダンスト(Kirsten Dunst)とポール・ベタニー(Paul Bettany)の「ウィンブルドン(Wimbledon)」見ました。
悪くはなかったけれど、でもねえええ………。
ワイルドカードから勝ち進むっていうのは、どことなくゴーラン・イバニセビッチ(Goran Ivanisevic)を思い出させるし、英国人の思いっていうのでは、ティム・ヘンマン(Tim Henman)にも重なるし…。
娯楽として見る分にはいいのかもしれないけど、でもあまりにも筋がわかり易過ぎて、ちょっと退屈。救いは、キルスティン・ダンストがかわいかったことくらいかな。
これ見ると、ほんもののウィンブルドン -Wimbledon- が早く見たくなります。
07:00 | Cinema/Books | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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comments

# ウィンブルドン
私も見ました。頭を空っぽにしてみるタイプの映画かな、と思いました。
ところで、このお話の最終戦は、去年のウィンブルドンの最終戦を彷彿とさせる気が・・・
フェドラーとヒューイット戦だと思うのですが、その時も、最初はヒューイット優勢で、雨が降って少し間が空いた後、フェドラーが勝ったんですよね?というか、イギリスの気候で、屋根を作らないのは何故?
さん | 2005/03/27 21:41 | URL [編集] | page top↑
#
> 欄さま
去年の最終戦も熱かったですね。去年は日本で眠い目をこすりながら見ていた覚えがあります(笑)。
ウィンブルドンは雨が名物だったりしますもんね。それがなくなるとさびしいのかも…。ははは。
みらさん | 2005/03/28 08:35 | URL [編集] | page top↑

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