スポンサーサイト
ウェールズ語の時間
トラックバック コメントの投稿 火曜日と3月は同じなんだね…おもしろーい。
あけましておめでとうございます。
息子さんの嘆き解ります〜。ウェールズ語に限らず、子供の時ってなんでもそうですよね!「♪サイン コサイン タンジェント」なんて、今後自分の一生で絶対使わないんですけど...(笑)、大人になってからイロイロ解ってくるんですけどね。 「ウェールズ語大嫌い同盟」は何か活動しているのでしょうか? みらりん。あけましておめでとうございます!
ふえ〜〜 一生使わないかもしれない言葉を4歳から・・ 日本の学校で古文漢文とか習うようなものなの かな〜(違うやろ) うんでも頭がやわらかいうちに色々吸収していくって ことはきっと何か(何かて)の役に立っているんでしょうね。 ・・と頭が鏡餅ばりに固くなってから思うこの頃です。 みらさん。
先日は、遊びに来ていただいてありがとうございました! 今年もよろしくお願いします。 早速真横にいた旦那に、これ読んでみろ、 と言うと、しどろもどろに全部言った後に・・・ 「It Looks Like Welsh」 と・・・・おい!です。 自分がウェルッシュな事に誇りを(それも北) 持ってるくせに、言語のセンスはないようです。 (日本に3年住んでて、日本語全く話せません。 て言うか、ただのLazyです) 息子さんはセンスがあるんでしょうね。 みらさんのおっしゃる通り、こういうことって 大人になってから、後悔するんですよね。 もっと勉強しとけばよかったって。 私は常に反省です。。。 > ふっちゃん
げっ!なんでウェールズ語知ってるんだー! もしかして、ウェールズ人だったのか!? Mawrth は、火星って意味もあるんだよね。Dydd を前にくっつければ火曜日なんだよねえ。(…なんてこと、知らないよ、普通…。) 合唱団の話といい、ふっちゃんの謎はますます深まる…。 > ゆーさくさん ははは。確かに永遠の謎でしたよね。この物理が、将来どう役に立つのだろう…?と、嫌いな物理教師を前にして、真剣に考えたことありますわっ(笑)。 「同盟」の活動は、ぶつぶつ文句を言うことですかね。(へたれ的活動…笑) > もも屋〜
明けましておめでとうございます! 今年もよろしくお願いいたします。 鏡餅は、割ってお汁粉にするのが楽しみなんだよね〜。…と、いきなりお汁粉が食べたくなっちゃったじゃないかあああっ!!!(笑) でもそうだよね。学習する内容じゃなくて、習い方とか記憶の広げ方とか頭の使い方…とかが、大人になってから重要になってくるもんだよね。 ま、でも、文句の言い方も習う必要あるだろうから、いいんだろうけどね。(どっちなんじゃいっ!>自分) > burngirlさま〜
暑い国からようこそ。こちらこそ、またよろしくお願いいたします。(…霙降るウェールズより…号泣) あはははは!!ご主人、おもしろい。 そうみたいですね。ウェールズ人も、時々ウェールズ語を忘れるみたいですね。それにしても、発音が難しい言語ですよね。絞め殺される気分になりますですね。でへ。 うちの息子は、親の都合でいろんな言葉を覚えさせられていて、慣れのせいか、新しい言葉は苦にならないみたいなのですが、でもウェールズ語にだけは、拒否反応を示しておりまする。おもしろいですね。 ウェルシュ・スクールとイングリッシュ・スクールはカリキュラムかなり違うんですか?
ウェールズ語難しそうで手が出ないけど、そういうレアな言葉が片言でもできると大人になった時に女の子にモテるかもよと息子さんに言い聞かせて見るのはどうでしょう?(笑 彼もきっと世界どこに住むかわからない人生が待ってるんでしょうし。 えええっ。知らないよっ(笑)
ググってみただけだよ〜。 そしたらJanuaryってのが中世英語Ieneuerが語源だとか (そう思ってみてみるとウェルシュは古い英語の形が残ってるのね。 アイリッシュもEanairだから近い感じだった) 火曜日と3月はDyddかmisがつくかの違いだけで同じだとか いうのが出てきたの〜(笑)そんだけ(笑) > あすとるさん
よくはわからないのですが、メインで使う言葉とウェールズ語学習の比重が違うだけで、カリキュラム自体はそんなに違わないと思うんですよね。 わーっはははは!!それいいかも。>女の子にモテる でも確かにレア言語を知っているっていうのは、大人になってから決してマイナスにはならないと思うんですけどね。 …けど、子どもにはわかるまい(笑)。 > ふっちゃん
そうなのか…。ぐぐっただけなのか…。(…とか書きつつ、でもまだ、ふっちゃん宇宙人説の疑い消えず…違。) うんうん。とてつもなく古い言葉なんだよね。>ウェルシュ しかも、なんか微妙にいろんな言語の要素が混じってて、懐かしい感じがする…っていう事実もある。でも、なにが一番難しいかって、やっぱり発音と読み方なんじゃないかと思うわさ。だって、「dd」は「ス」って読むんだぜ〜。ふん(笑)。 Welshウェールズ語って英語が基ですか?
よく似てますね。 しかし、こういうのって、東京で気仙沼弁を習うような感じでしょうか? (すみません、気仙沼に偏見はまったくありません。ちょっと思いつきました。) ウェールズの議会は英語なんですか? ウェールズ語が公用語になったら面白いでしょうね。 > はんなさん
ウェールズ語のルーツは、ケルト語ですね。英語もケルト語から派生した言葉なので、似てくる部分はあるんだろうと思います。(…なんてことを言ったら、ヨーロッパの他の言語のいくつかも、親戚みたいなもんになりますかね。) ウェールズの公用語は英語とウェールズ語で、学校や役所など、公用文書は二ヶ国語表記になってます。(町の中も二ヶ国語表記っす。)なのである意味、公用語ですね。おもしろくないですよ(苦笑)、ものすごく面倒です。 ウェールズ語は、ドイツ語やフランス語と同じく、国(Wales)の言葉に当たるので、方言とはぜんぜん違うんですよ〜。 某所で見かけた見羅さんのコメントに亜空間レス。
ddは英語で言うところのthの濁る音ですよ。 なので、濁る「ズ」の音のほうが近いです。ということで例えばカーディフのCaerdyddはカエルディーズになります。 。 #チラッと見かけたレスの記憶を基に書いているので、読み間違い・記憶間違いしていたかもしれませんが、その場合は申し訳ありません。 それでは〜 > dzlfoxさま
私の耳が悪いせいなのか、どうも、ddはスに近く聞こえちゃうんですよね。なんで、友人のhedyddは、ヘディズ…じゃなくて、やっぱりヘディス…なんです。ずびばぜん。 正しい発音、覚えておきます! でも、ウェールズ語のカタカナ表記ほど難しいもんはないですね。 |
⇒ Veddelev (07/06)
⇒ あきこ (05/27)
⇒ momo (05/20)
⇒ sarasa (05/09)
⇒ みら (05/07)
⇒ MeKABU (05/04)
⇒ みら (02/11)
⇒ みら (02/07)
⇒ momo (02/06)
⇒ みら (02/03)