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Posted by みら on  

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La Separation

Posted by みら on   4  0



映画を観ようかどうしようか悩みながら、結局「読んでまえ!」と思って手に入れた「Memoirs of a Geisha」(Arthur Golden)。
…対照的に、映画を観たかったのに見逃して、やっぱり原書を読むことにした「Separation」(Dan Franck, Jon Rothschild訳)。
いま、並行して読んでます。
「Separation」の和書のタイトルは「別れるということ」(ダン・フランク)。
映画は、ダニエル・オートゥイユ(Daniel Auteuil)とイザベル・ユペール(Isabelle Huppert)が主演でした。

この2冊、いろんな意味で引き込まれます。やめられない、とまらない…。

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-4 Comments

あきこ says..."ちょっとご無沙汰です"
「Memoirs of a Geisha」は、
忙しさにかまけて、途中で
止まってます。映画を観る前に、
読みたい小説ではありますよねぇ。
2006.03.08 11:18 | URL | #2EYBAZ6Y [edit]
みら says..."あきこさん"
お久しぶりです!いろいろお疲れさまです。

映画がどうも観る意欲をそがれる感じのものなんで(…)、やっぱり原作に走りますよねえ。
(…でも、役所広司はやっぱり観たいな…笑。無名塾時代から好きなんで…わはは。)
2006.03.08 20:20 | URL | #mQop/nM. [edit]
sarasa says...""
「Mdmoirs of a Geisha」は本当にやめられませんよね。私もはまりました(日本語訳本だけど)。翻訳もすばらしくて、ストーリーも面白くて。でも、いろんな映画評を読んだ限りでは、映画を観ると幻滅しそうなので、結局観ていません。日本の役者が出ているのに、なんで着物や日本の習慣についてコメントしなかったんだろう?まぁ、DVDになったら借りるか。
2006.03.09 08:53 | URL | #- [edit]
みら says..."sarasaさん"
そうなんですよね~。映画はビジュアル的(英語劇…ってのも含めて)にどうもしっくりこないような気がして、活字にしました。
評価も分かれてますよね。

…とは言いつつ、息子は観たいらしく、明日観てきます。orz
(笑)
2006.03.09 10:22 | URL | #mQop/nM. [edit]

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